2008年10月12日

NEWTON TLTソフトを使ってみて

 今話題のNEWTON TLTソフトとは?

1.独学で学習するためのPC用ソフトです。
 
2.使い方は、PCにインストーすするCD-ROMタイプとインターネットに接続してIDとパスワードでログインしてデーターを取得しながら学習するイーラーニングの2タイプ!

3.学習の進め方は、トレーニングペーパーの要領で問題に答えながら前に進めていくタイプです。PC学習なのに、まるで教科書とノートで学習する感覚です。指先を動かすので、脳にも程よい刺激が与えられます
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こんな経験ありませんか?
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◆通信教育を頼んだら、あまりにも沢山の教科書が届いてビックリしてしまい、やる気が一気に下がってしまった・・・(「こんなにあるのかぁ~ふぁ~。」)

◆みんなに内緒で頼んだ教材。。。(「実際試験に落ちたら言い訳どうしよう~あ~あ。」)結局途中で辞めてしまったけど、ゴミに出すのは恥ずかしいから夜中にこっそり出しに行かなくちゃ。。。でも気が引けるなぁ。。。

◆以前から勉強してみたかったけど、仕事が優先だからじっくりゆっくりやってみたい。だから、気軽なのがいいんだよね。。。でも、、、この教科書とリンクするすべての物を持ち歩くのは困難なんだよなぁ~。出張も多いしなぁ。。。

上記のように思ったことはありませんか?

肝心な所で息切れしない、そしてしっかりと学べる事が大切だと思いました。

いろいろな経験をして、感じたこと。

何が一番便利だろうか・・・・

それが、TLTソフトでした。

TLTソフトだったらPCの中にリンクするすべての教材が収録済みです。(六法・説明文・問題・過去問題他教科によって異なる)
しかも、画面に出てくるのは1枚ずつだから、いつの間にか教科書を読み進めてしまっている要領で先に進んでいきます。
出張や転勤が多くても、PCを開けばそこはあなたの学習スペースです。(イーラーニングは要ネット環境)
学習管理画面もあるので、どこまで学習したかも一目でわかります。
スケジュールも組みやすいです。
教材によって異なりますが、1日たった2時間の学習です。
・・・2時間が「アッ!」と言う間なんです。

私は6時間が経過していることに気付かない日がありました。慌てて用事を済ませた経験があります。

自分はTLTソフトの経験者ですが、通学、通信経験もあります。また、PCに関しては完全なる独学で進めました。
ワンタッチ入力機能でタイピングに自信がなくとも大丈夫。
人には「向き・不向き」があることと思います。
教材選びは慎重に行いたいものですね。

私の通学経験では、勉強内容の問題よりも、行く先々で友達を作り、遊んでしまう傾向があります。
人との競争するプレッシャーにも弱いタイプです。
マイペースを保てる独学が一番学習しやすかったです。
メールや、電話で質問するのは苦ではないのに、人に直接聞くのは難しい性格でした。
気の合う先生に巡り合えたならラッキーですが・・・
何度もしつこく書いてまいりましたが、ご自分の性質を見極めることが一番の合格への近道です。

何が良いかは千差万別だと思います。

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