2008年07月23日
宅建CD-ROM120時間版
新戦略 宅建2008 (基礎から学ぶ120時間版)が、完売の為に受付が終了いたしました。
*ユマニテサイトでは2段目の商品
次回の発売は、モニターのご意見を取り入れ次回の試験に向けリニューアルして発売される予定です。
尚、宅地建物取引主任者の初学者向けはイーラーニング版で発売中です。
【最速版】宅建2008は引き続き発売中!
*ユマニテサイトでは2段目の商品
次回の発売は、モニターのご意見を取り入れ次回の試験に向けリニューアルして発売される予定です。
尚、宅地建物取引主任者の初学者向けはイーラーニング版で発売中です。
【最速版】宅建2008は引き続き発売中!
2008年07月03日
最速版宅建、申し込み受付!
『50時間の学習で十分に合格点を突破できる学習内容と機能を準備50時間の学習で十分に合格点を突破できる学習内容と機能を準備』 ㈱ニュートン 説明文より一部抜粋
2008年度版 最速50時間CD-ROM
お申し込み受付は、㈱ニュートン側で 500名様限定 なのでお早めにお申し込み下さい。
価格 26,700円/税込 送料無料(ユマニテ申し込みだと1000円引きの為)
しかも『合格保証』つきです。
ごうかくほしょう とは??? → ㈱ニュートン社(製造・発売元)の行っているサービスで、㈱ニュートン社から発行される合格番号とネット確認テストでの実力判定(合格番号)を毎回ニュートン社に提出する事で、万が一本試験で合格しなかったときにソフト代金が全額返金されるシステムです。詳しくは ユマニテ ホームページでご紹介しております。
←この画像をクリックしてみて下さい。
各科目の学習時間の目安時間と項目数です。
なんと4科目 80ステップ 48時間 !
既習者の方向けに、開発された今年モデルです。初学者の方には、別のソフトをおすすめします。
←この画像をクリックしてみて下さい。
ごうかくほしょう 合格番号が出ると言う事はこういう仕組みになっています。
これは、返金目的に設定されただけのものではありません!学習するときに一番大切なことは最後までやり遂げる事!モチベーション維持にも繋がります。何度も繰り返し学習する事、これが大切な事だと考えてソフト開発に取り組んでいます。その姿勢を聞いて、ユマニテではこのソフト販売しています。
また、『ネット確認テスト』とは、本試験を意識してテスト形式で行われます。
(注:50時間と言う目安時間は、あくまで目安なので人によって前後しますのでご了承下さい。合格保証に関しては㈱ニュートンのサービスです。㈱ニュートンの指示に従って下さい。)
ユマニテ とは㈱ニュートン社の NewtonTLTsoftを取り扱う販売店です。
正規ルート(㈱ニュートン社)からの直の取引になりますので、ご購入後も㈱ニュートンとの窓口になります。ご安心してお求め下さい。(プレゼントキャンペーンもやってます。)
ユマニテYahoo!ショップ はこちらからどうぞ!
*この商品はアウトレットではありません。2008年新たに開発されたソフトです。
2008年度版 最速50時間CD-ROM
お申し込み受付は、㈱ニュートン側で 500名様限定 なのでお早めにお申し込み下さい。
価格 26,700円/税込 送料無料(ユマニテ申し込みだと1000円引きの為)
しかも『合格保証』つきです。
ごうかくほしょう とは??? → ㈱ニュートン社(製造・発売元)の行っているサービスで、㈱ニュートン社から発行される合格番号とネット確認テストでの実力判定(合格番号)を毎回ニュートン社に提出する事で、万が一本試験で合格しなかったときにソフト代金が全額返金されるシステムです。詳しくは ユマニテ ホームページでご紹介しております。
←この画像をクリックしてみて下さい。各科目の学習時間の目安時間と項目数です。
なんと4科目 80ステップ 48時間 !
既習者の方向けに、開発された今年モデルです。初学者の方には、別のソフトをおすすめします。
←この画像をクリックしてみて下さい。ごうかくほしょう 合格番号が出ると言う事はこういう仕組みになっています。
これは、返金目的に設定されただけのものではありません!学習するときに一番大切なことは最後までやり遂げる事!モチベーション維持にも繋がります。何度も繰り返し学習する事、これが大切な事だと考えてソフト開発に取り組んでいます。その姿勢を聞いて、ユマニテではこのソフト販売しています。
また、『ネット確認テスト』とは、本試験を意識してテスト形式で行われます。
(注:50時間と言う目安時間は、あくまで目安なので人によって前後しますのでご了承下さい。合格保証に関しては㈱ニュートンのサービスです。㈱ニュートンの指示に従って下さい。)
ユマニテ とは㈱ニュートン社の NewtonTLTsoftを取り扱う販売店です。
正規ルート(㈱ニュートン社)からの直の取引になりますので、ご購入後も㈱ニュートンとの窓口になります。ご安心してお求め下さい。(プレゼントキャンペーンもやってます。)
ユマニテYahoo!ショップ はこちらからどうぞ!
*この商品はアウトレットではありません。2008年新たに開発されたソフトです。
2008年06月28日
【最速版50時間】宅建ソフト!もうすぐ発売
■まもなく発売が開始されます
宅建2008年度版【最速版・50時間】
(※法学部出身者や受験経験者用の標準時間50時間の最速版)
通常の初心者でもわかりやすくすべての範囲を学習するソフトに比べ(学習目安時間127時間)、特に試験に出やすい部分に重点を置き学習時間を短縮させました。(最速50時間)
*お手持ちのパソコンにCDをインストールしてご利用になるソフトです。
発売予定日 現在未定
発売予定価格 27,700円(あくまで予定)
詳しくは ユマニテ ホームページでご案内させて頂きます。
便利なご購入は ユマニテYahoo!ショッピング をご利用下さい。
宅建2008年度版【最速版・50時間】

(※法学部出身者や受験経験者用の標準時間50時間の最速版)
通常の初心者でもわかりやすくすべての範囲を学習するソフトに比べ(学習目安時間127時間)、特に試験に出やすい部分に重点を置き学習時間を短縮させました。(最速50時間)
*お手持ちのパソコンにCDをインストールしてご利用になるソフトです。
発売予定日 現在未定
発売予定価格 27,700円(あくまで予定)
詳しくは ユマニテ ホームページでご案内させて頂きます。
便利なご購入は ユマニテYahoo!ショッピング をご利用下さい。
2008年06月08日
宅地建物取引主任者
平成20年宅建試験を予定している方
インターネットにて願書の受付が始まります。
●平成20年7月1日~15日まで
この方法で願書を出すと、デジカメで撮った写真でOKです。
忙しい方には便利な方法だと思います。^^~v
詳しくはココ→不動産適正取引推進機構でご確認ください。(*必ず確認してくださいね)
●平成20年宅建試験日→平成20年10月19日(日)
●受験手数料→7000円です。
☆☆☆お勧め教材☆☆☆
●Newton TLTで一人で勉強する!(私の経験)
私はこれで勉強しました。初学者だった為、法律用語が難しく読み進むのも困難なのが現状でした。法律用語については最初、分けもわからず苦しかったのです。実家が不動産経営をしておりましたので、実務上の意味合いは理解できても試験に出るような用語に言い換えられると解っている事さえも解らなくなってしまいパニックをおこしました。このソフトで学習したからといってすぐに覚えられたわけではありません。かなりの量を進めていく事になりますが、最後のほうでどうにか理解できたと言うのが現実です。ですが、このソフトが初めての教材ではなかったのでブログに書きます。
本屋さんでかなり詳しく説明された本(六法条文収録済み)を買いました。値段は約6000円で1000ページ位でした。この本も解りやすくどうにか読み進める事ができました。本を1冊読むだけで2週間以上かかりました。これを繰り返し読む事が大切な事なのです。ところが1回読み、2回目は3分の2読んでやめてしまいました。これが私のいけない所です。実際、本屋さん購入の本と問題集だけで独学で宅建に受かった知人もおります。
学校と言う線も考えましたが、時間の都合と独学で周囲が受かっているということもあり、独学を選びました。
TLTソフトも最後まで学習しなければ意味がありませんが、自分自身との戦い、モチベーション維持という点で私に合っていたのでしょう・・・片付けも苦手な私の性格。PCを開く事が日課になっていた事もあり、効率の良い学習ができました。音も出るので(消音可能)少々ですがゲーム感覚でもありました。
TLTソフトは過去問題も充実しておりますので、これ一つで他には何も揃える必要も無く、無くし物の心配もありません。
教材にはそれぞれ「合う」「合わない」があると思います。
ご自分に合った教材を見つけることが合格への近道だと思います。
TLTソフトについて詳しくは こちら をご覧下さい。
インターネットにて願書の受付が始まります。
●平成20年7月1日~15日まで
この方法で願書を出すと、デジカメで撮った写真でOKです。
忙しい方には便利な方法だと思います。^^~v
詳しくはココ→不動産適正取引推進機構でご確認ください。(*必ず確認してくださいね)
●平成20年宅建試験日→平成20年10月19日(日)
●受験手数料→7000円です。
☆☆☆お勧め教材☆☆☆
●Newton TLTで一人で勉強する!(私の経験)
私はこれで勉強しました。初学者だった為、法律用語が難しく読み進むのも困難なのが現状でした。法律用語については最初、分けもわからず苦しかったのです。実家が不動産経営をしておりましたので、実務上の意味合いは理解できても試験に出るような用語に言い換えられると解っている事さえも解らなくなってしまいパニックをおこしました。このソフトで学習したからといってすぐに覚えられたわけではありません。かなりの量を進めていく事になりますが、最後のほうでどうにか理解できたと言うのが現実です。ですが、このソフトが初めての教材ではなかったのでブログに書きます。
本屋さんでかなり詳しく説明された本(六法条文収録済み)を買いました。値段は約6000円で1000ページ位でした。この本も解りやすくどうにか読み進める事ができました。本を1冊読むだけで2週間以上かかりました。これを繰り返し読む事が大切な事なのです。ところが1回読み、2回目は3分の2読んでやめてしまいました。これが私のいけない所です。実際、本屋さん購入の本と問題集だけで独学で宅建に受かった知人もおります。
学校と言う線も考えましたが、時間の都合と独学で周囲が受かっているということもあり、独学を選びました。
TLTソフトも最後まで学習しなければ意味がありませんが、自分自身との戦い、モチベーション維持という点で私に合っていたのでしょう・・・片付けも苦手な私の性格。PCを開く事が日課になっていた事もあり、効率の良い学習ができました。音も出るので(消音可能)少々ですがゲーム感覚でもありました。
TLTソフトは過去問題も充実しておりますので、これ一つで他には何も揃える必要も無く、無くし物の心配もありません。
教材にはそれぞれ「合う」「合わない」があると思います。
ご自分に合った教材を見つけることが合格への近道だと思います。
TLTソフトについて詳しくは こちら をご覧下さい。



